お知らせ

「とちぎ米キャンペーン」inオープンキャンパス[11月3日)

とちぎ米キャンペーン 10月14日号リビング.pdf 【当日だけの特別メニューを提供】 ・時間 11時から13時半まで ・場所 生協食堂  ツヤツヤに炊き上げられた「とちぎコシヒカリ」とビーフハンバーグが、ハヤシソースでマッチング。 ボリューム満点で、ご飯がすすみます。 限定50食で400円(ライスは中盛りのみ) 会場でアンケートに答えると、抽選で10人に新米2kgが当たります。 一般の方も入れるので、ぜひ峰キャンパスの生協食堂でランチを楽しみませんか! ...

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11/29に勉強会-福島復興政策から考える地域の自立と価値の創造 -「3.11以降の地域の未来」

 COC/COC+推進室から[勉強会|講演と意見交換会]のお知らせです。  地域志向・地域課題解決志向の醸成を担う宇都宮大学地域連携教育研究センターCOC/COC+推進室では、「地域の課題と、その背景にあるさまざまな構造」を読み解いていくための勉強会を企画しました。  お隣の福島県では「復興政策」が進められ、また、全国共通の課題として少子高齢化と東京一局集中が加速し、「地方創生」で解決すべきとされる課題がさまざまな形で浮き彫りになっています。今回の勉強会では、福島原発事故の問題に一貫して取り組んでこられたお二人、山下祐介先生(首都大学東京)と市村高志氏(NPO法人とみおか子どもネットワーク理事長)を招き、福島の復興と地方創生...

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9/30(土)・10/1(日)実施 「フィールドワーク&ワークショップ合宿 “地元で生きる”を考える@足利」レポート

 秋晴れとなった9月30日(土)・10月1日(日)に、栃木県を代表する観光資源である「フラワーパーク」や「足利学校」を有する足利市で、フィールドワーク&ワークショップが開催されました(主催:宇大COC+事業、共催:足利市)。宇大生だけでなく、東京や東北、北関東から参加した12名(学生6名、社会人6名)は、市街地チーム・新駅チーム・名草チームの3チームに分かれ、初日は夕刻まで3地区のフィールドワークを行いました。  夕刻宿泊先でもある足利市研修センターに戻り、夕食後は、足利にUターン、Iターンした20代・30代木村勲武さん、山下彩華さん、永井健太さん3人の活動を“円”になって聞き、対話をしながら、「地元で生きる」ことの意味を考え、地域...

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佐野地区企業見学バスツアー開催リポート

地元企業の学生への認知度向上を目的として、本年度第二回目の県内企業見学ツアーを催行した。今回は、佐野地区に所在する以下の製造業3社を訪問した。いずれも、会社概要の説明を受けたのちに、製造現場を見学した。各企業の業務内容、求める人材や働き方に対しても、活発な質疑応答があった。

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9/30(土)・10/1(日)実施 「フィールドワーク&ワークショップ合宿 “地元で生きる”を考える@足利」

「生まれ育った故郷や地元をなんとかしたい!」という問題意識を共有できる全国の大学生を募集! 昨年9月、日光市で開催した宇都宮大学COC+(地域創生)の「フィールドワーク&ワークショップ合宿(通称:キャリア合宿)」である「“地元で生きる”を考える」が、“再開”されます。昨年は、参加学生にとって集合写真が物語るように、今年は会場を足利学校とフラワーパークの藤で世界的に有名になった足利市に移し、開催します。 今年も、フィールドワーク(街歩き)の後、デザイン思考で設計されたワークショップを通して、ポスト東京五輪の2021年の近未来を見据えた観光改革案のコンテストを実施し、「足利市長賞」を目指します。 この「キャリア合宿」の特徴は以下の4点...

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5/13(土)“大谷地区フィールドワーク&アイデアソン” 大学生・社会人参加者募集!

COC+からのイベントのお知らせです。 「地方創生」「地域創生」の機運が全国で高まっていますが、テクノロジーや技術的イノベーションを利用しての取り組みはまだまだ緒に就いたばかりです。そこで、「アイデアソン」という手法で、地域の課題をテクノロジーの視点で解決する感覚を身に着ける “場”を一日設けてみました。 「アイデアソン」とは、多様な参加者が一堂に会し、新サービス・製品や、課題に対する解決策を、短時間で出していくワークショップのこと。参加者に特定のスキルは不要で、与えられたテーマに対して、用意されたデバイス「MESH」(SONY製)を使って自分達のアイデアを掛け合わせて、なんらかの形にしていきます...

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2月16日実施 ワークショップ『対話と思考の場「地域づくり×生き方」の意味を問う』 レポート

 去る2月16日に宇都宮大学COC/COC+主催のワークショップ『対話と思考の場「地域づくり×生き方」の意味を問う』が行われました。  メインゲストのファシリテーター2名とともに、学生と社会人の参加メンバー皆でテーマについて考え、とても充実した時間となりました。  その様子をご紹介します。(地域連携教育研究センター 准教授/大森  豊)   1.企画の趣旨  「地方創生」という言葉が日本中を飛び回り、「急いで何かしなくちゃ!」という不安な思いに駆られて多くの人がワチャワチャ動いているように感じます。急流に飲みこまれて、まだ見えてはいないけど、この先に大きな滝があるのではなかろうか・・そん...

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某女子大学のアイドル「プラスちゃん」が宇〜太に会いにやってくる!!

企画広報課からのお知らせです。 2月15日(水)に宇大のキャラクター「宇〜太」と、十文字学園女子大学のキャラクターしろくまの「プラスちゃん」とのコラボイベントが開催されます。 宇〜太がプラスちゃんをお出迎えし、キャンパスを案内するという内容で、それぞれの大学の学生が企画をしています。 どちらもまるくて白いキャラクターで、とても素敵な会になる予感! 詳しくは宇〜太【公式】twitterをご覧ください。 https://twitter.com/uuta_uuchara 宇都宮大学と十文字学園女子大学とは、COC+の活動でつながっています。 (COC+ゆるキャラ担当|湯澤)   十文字学園女子大学のアイドル...

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「地域づくりと生き方」の意味を問うワークショップを開催!

宇大生のみなさん、2月16日(木)の午後は、あいていますか? 「地域振興」「まちづくり」「場づくり」の大先輩の講師おふたりをお招きして、宇大生を対象としたワークショップを開催します! 福岡/津屋崎から「津屋崎ブランチ」の山口覚さん 福岡県東部、とりたてて特徴もない小さな町で始めたあるプロジェクト。その趣旨に共感した人々が次々に移住を始め、その数200人超!それぞれが町の担い手となり地元の人たちと幸せに暮らす...「津屋崎1000GEN移住・交流プロジェクト」の仕掛け人。 徳島/神山から「神山つなぐ公社」の西村佳哲さん なんのための仕事? 自分を生かしていきる。かかわり方の学び方...これらはすべて西村さんの著作...

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